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オリンピック録画にお薦め
ブルーレイディスクレコーダー

ソニー ブルーレイディスクレコーダー BDZ-T50
ソニー ブルーレイディスクレコーダー BDZ-T50

ソニー ブルーレイディスクレコーダー BDZ-T50。消費電力:59W、待機時消費電力:0.8W、価格:オープン

ソニーのHDD搭載ブルーレイディスクレコーダー、BDZシリーズのハードディスク容量250GBのモデル。ハードディスクでは最大約80時間のハイビジョン録画が可能。さらに320GB、500GBのモデル(BDZ-T70、BDZ-T90)もあり、これらはそれぞれ約105時間、約166時間のハイビジョン録画ができる。

また本製品はブルーレイディスクへのダビングの速さも魅力の一つ。ハードディスクに録画したハイビジョン番組を、最大20倍速(1時間番組を3分)で、標準画質の番組なら最大51倍速でダビングしてくれるのだ。気が付けばすぐに満杯になってしまうハードディスク。「でもディスクへのダビングは時間がかかって面倒臭い…」という人には、重宝する機能だろう。


パナソニック ブルーレイディスクレコーダー DMR-BW700
パナソニック ブルーレイディスクレコーダー DMR-BW700

パナソニック ブルーレイディスクレコーダー DMR-BW700。消費電力:約40W、待機時消費電力:約2.8W(クイックスタート「切」モード)、価格:オープン

「北京オリンピック公式ブルーレイディスクレコーダー」の名を冠する、パナソニックのブルーレイディスクレコーダーBWシリーズのハードディスク容量250GBのモデル。ハイビジョンのキレイな画質はそのままに、4倍の長時間録画ができる「HEモード」を備えている。このモデルの場合は、最大約93時間の録画が可能。ちなみに500GBのモデルBW800なら約189時間、1TBのモデルBW900なら約381時間の録画ができる。またブルーレイではない、普通のDVD-RAM/DVD-Rにもハイビジョン映像を残すことができる「HEモード」で録画した場合、DVD-RAM/DVD-Rなら約1時間40分、DVD-R DL(片面2層)なら約3時間のフルハイビジョン録画が可能だ。

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