このページの本文へ
ここから本文です

男が持ちたいマイ箸セレクション!
その1

「スネークウッド八角箸・黒竹箸箱」
「スネークウッド八角箸・黒竹箸箱」

高級なステッキなどにも使われる高価な木材・スネークウッドを使用した八角箸。男の道具として気品漂う箸に仕上がっている。手になじんで使いやすい。箸先まで八角で仕上げてある繊細な心遣いにも注目したい。「銀座夏野」の職人である江戸指物師・新谷明大氏による仕事。1万8900円(税込)

「象谷塗箸」
「象谷塗箸」

持ち手が籐巻きになっている塗り箸。グリップが効き非常に持ちやすい造形。深い黒の色、硬派な印象の意匠が「男の持つお箸」としての威厳を感じさせる。6300円(税込)

ここから下は、過去記事一覧などです。画面先頭に戻る バックナンバー一覧へ戻る ホームページへ戻る

記事検索 オプション

SPECIAL

日経BP社の書籍購入や雑誌の定期購読は、便利な日経BP書店で。オンラインで24時間承っています。

ご案内 nikkei BPnetでは、Internet Explorer 6以降、 Safari 2以降、Opera 8以降、Netscape 8.1以降またはHTML 4.01/CSS level 1, 2をサポートしたWebブラウザでの閲覧をお勧めしております。このメッセージが表示されているサポート外のブラウザをご利用の方も、できる限り本文を読めるように配慮していますが、表示される画面デザインや動作が異なったり、画面が乱れたりする場合があります。あらかじめご了承ください。

本文へ戻る