このページの本文へ
ここから本文です

明日から儲かるCO2ダイエット 今こそ省エネ30のツボ【導入編】「0円」でCO2を減らす

2008年1月8日

京都議定書の約束期間が2008年に始まる。
基準年比6%削減という目標の達成が厳しくなる中、産業界が温暖化ガス削減の自主目標を引き上げた。
課題を負った企業が対策の柱に掲げるのが省エネだ。対策が遅れているオフィスビルだけでなく、やり尽くしたといわれる工場も、まだ省エネはできる。

■CONTENTS

【導入編】「0円」でCO2を減らす
【基礎編】(その1)教科書を疑う
【基礎編】(その2)データ検証を徹底する
【基礎編】(その3)照明、空調のツボ
● 【応用編】 コスト意識を高める
● 【指南書】 省エネの本当の効果とは

文/相馬隆宏、馬場未希(日経エコロジー) イラスト/ほししんいち

ここから下は、過去記事一覧などです。画面先頭に戻る バックナンバー一覧へ戻る ホームページへ戻る

記事検索 オプション

SPECIAL

日経BP社の書籍購入や雑誌の定期購読は、便利な日経BP書店で。オンラインで24時間承っています。

ご案内 nikkei BPnetでは、Internet Explorer 6以降、 Safari 2以降、Opera 8以降、Netscape 8.1以降またはHTML 4.01/CSS level 1, 2をサポートしたWebブラウザでの閲覧をお勧めしております。このメッセージが表示されているサポート外のブラウザをご利用の方も、できる限り本文を読めるように配慮していますが、表示される画面デザインや動作が異なったり、画面が乱れたりする場合があります。あらかじめご了承ください。

本文へ戻る