■ 創エネライフ応援メッセージ
続けていくことで変化は起こせる!エベレスト・富士山から環境問題に挑む NEWアルピニスト 野口健氏
「スポンサー企業が減って経済的に厳しい環境の中で、自分がシェルパたちと一緒に再び清掃活動を行い、温暖化問題を訴えることは意味があると考えた」──。今年もまたエベレスト清掃登山を実行すると決めたアルピニストの野口健氏は、その熱い思いを語る。(11.02.15)>>詳細を読む
■ 先進エネルギーシステムを実現する技術 第10回
震災からの復興と低炭素社会構築へ中小企業向け環境対策支援制度が発進 NEW東京工業大学大学院教授 柏木孝夫氏
中小企業における本格的な環境対策支援が必要とされている。そこで、リース保険や国内クレジット制度などの運用によって、中小企業による低炭素設備の導入を促進し、環境対策と経済成長を両立させる取り組みが進み始めている。(11.03.29)
■ 創エネの疑問Q&A
Q26 災害などでの停電時に太陽光発電を活用するには? NEW回答者:株式会社発電マン 代表取締役 岩堀良弘氏
今回の大震災のような災害で停電した際に、太陽光発電をうまく活用できないでしょうか? 計画停電も続きそうなので、停電時に太陽光発電が使えると便利だと思うのですが……(11.03.29)
■ リポート「ゼロエミッション社会への挑戦」 第14回
太陽熱利用がマンションで普及へ導入費を最大1/2補助する都制度も後押し NEW
太陽光発電の設置数が急速に増える一方、太陽熱利用給湯システムは、まだ影の薄い感がある。特にマンションへの設置となると、めったにお目にかかれない。だが、2011年度には注目度が高まりそう。東京都が導入費を補助する事業を創設するからだ。(11.03.29)
■ NEWS&TOPICS
国際航業グループ、宮崎の旧リニア実験線上のメガソーラー本格稼働 NEW
国際航業グループが、宮崎県都農(つの)町の旧リニアモーターカー実験線の高架上に建設してきた大規模太陽光発電所(メガソーラー)「都農第2発電所」が完成し、本格稼働を始めた。出力は1MWで、同グループとして国内初のメガソーラー。(11.03.29)
旭化成イーマテリアルズ、リチウムイオン電池用セパレーター増産 NEW
旭化成の100%子会社でエレクトロニクス・エネルギー用材料の旭化成イーマテリアルズは、宮崎県日向市の工場で、リチウムイオン2次電池用のセパレーター「ハイポア」の生産能力を増強する。60億円の投資、2013年春の商業運転開始を予定。(11.03.29)
Q25 ダブル発電は本当にお得?CO2排出は抑えられる?(11.03.22)
■ ケーススタディ「創エネで変わる住まいと暮らし」
快適でエコな暮らしを実現しながら光熱費の大幅削減に成功(10.02.08)
■ 先進エネルギーシステムを実現する技術東京工業大学大学院 柏木孝夫教授
>>記事一覧へ
■ 市民がリードする低炭素社会づくり国連環境計画・金融イニシアティブ 特別顧問 末吉竹二郎 氏
■ 世界の暮らしからエコを考える住宅技術評論家 南雄三 氏
■ コラム「創エネライフ応援メッセージ」守るべき自然、限りある資源…宇宙から見えた地球の真実JAXA宇宙飛行士 野口聡一氏(11.01.18)
過去の連載コラムはこちら
■ 連載講座「先進エネルギーシステムとは何か」 東京工業大学統合研究院 柏木孝夫教授 ( 記事一覧 )
■ コラム「ポスト京都のキーテクノロジー」 日本総合研究所 執行役員 創発戦略センター所長 井熊均 氏 ( 記事一覧 )
■ 発電マンの太陽光発電塾 株式会社発電マン 代表取締役 岩堀良弘氏 ( 記事一覧 )
■ ECOな暮らしの10カ条 エコ住宅研究家 大阪ガス エネルギー・文化研究所 顧問 濱惠介氏 ( 記事一覧 )
「ecomom」3月号巻頭特集:使いやすくて きれいな「キッチン」づくり
家族と自然にやさしい暮らしをもとめるママたちへ贈る生活情報誌「ecomom(エコマム)」3月号を発行しました。巻頭特集「使いやすくて きれいな 「キッチン」づくり」や、ウェブサイトとの連動企画など、今号も環境・健康・安全をキーワードに、現代の便利な生活を犠牲にしたり、がまんするのではなく、自然にやさしい心がけや行動が、心もからだも気持ちいいと思えるライフスタイルを提案します。
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いま注目の燃料電池。その原理、環境性能、経済性などについて疑問にお答えします。
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